クレードルにセッティングするだけでは万一の時に脱落する可能性があるためコイルスプリング式の携帯ストラップを流用してカラビナ側をブレーキホースに取り付けることにしました。
こうすることで自転車から離れるときにも簡単に自転車と脱着が可能となります。
スーパースタミナモードに設定すれば走行中は画面は暗くなっていて音声のみ聞こえますが、画面を軽くタッチすれば瞬時に画面が明るくなり、およそ5秒程度視認することができます。音声が聞こえない限りは「道なり走行」なわけですから、画面が暗くても全く問題ありません。もちろんスタミナモードにすれば進路変更が必要なタイミングで画面も自動的に明るくなるというスグレモノで、バッテリーは実用性十分と思われます。次回遠距離を走ってみてバッテリーの持ち具合を調べてみます。
それにしても10万円もするガーミンは一体なんだったんだと思ってしまいます。
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